体調不良を分析する。

 

皆さんこんばんは。無職のおじさんです。

 

退職して最初に体調への対応を考えました。

①高血圧。185を超えると立っていられなかったです。

不整脈、動悸。これは異型狭心症と診断されました。

→ それまでは定期的に通院し血圧を下げ心臓を休ませる?薬を飲んでいたのですが、思い切ってやめてみました。

理由①:基本寝込んでいたので立っている必要がなかったから。

理由②:高血圧の基準が見直されたりして、不信感が募ったから。

③小腸閉塞(イレウス)これは救急車で運ばれ入院しました。

④インフルエンザから合併症で肺炎

 お腹が痛くなったが、普通の腹痛と違っててやばい感じがしたので最寄の病院へ。レントゲン等の検査中にもどんどん悪化して動けなくなり、救急車で市民病院に搬送されました。腸が詰まったもんだから逆流したらしく、胃の中がカンカンだよと言われた記憶がある。・・・なんだカンカンて???

 担当医は若い女医さんでしたが、退院後の診察ではこちらを全く見ることなくPCをカタカタやりながら「必ず再発するからね。同じ症状が出たら時間外でも救急車呼んですぐ来なさい。死ぬからね」との事。・・・冷たいのね。

「再発したら次はどうなりますか?」

「手術で癒着した部分を切除します」とやはりこちらは見ないんですよ。

「昔の盲腸の手術が原因で腸どうしが癒着したって言ってましたけど、手術したらまた癒着しませんか?」

「癒着します」と、やっぱろこちらを見ずにお返事。

→ うん、まあ、今生にあまり未練もないから、まーいーかーってことにした。

 

退院して1週間もしたら、今度はインフルに罹患。薬が良く効いて三日目には熱も下がって元気になったが、4日目にはまた熱が。

「ゴホ」とやるだけで両手いっぱいぐらいの痰(汚くてごめんなさい)がでる。

→ 予防接種を受けることにしたが、今冬は早速受けていない・・・

 

内臓の疾患は基本身体を休めるのが一番よいと聞いたことがあったので、退職後1年はよく寝てましたと言いたいところですが、兎に角しんどくて寝込んでました。

 

ところでみなさんは「兎に角」てなんて読むかご存知ですか?「とにかく」です。ふる~い小説にはよく出てきます。

 

昔、何て読むの?うさぎにつの?かど?ってなによ?悩んだ記憶があります。

今ならたぶん、アルミラージと読む自信があります。

【アルミラージ】 - ドラゴンクエスト大辞典を作ろうぜ!!第三版 Wiki*

 

 

40代後半の無職おじさんが社会復帰を目指すブログ なんで会社やめたん?

 皆さんこんばんは。無職のおじさんです。

 

今年は心機一転してブログをはじめます。

まずは、なんで会社やめたん?について語っていきます。

 

会社やめた時の体調ですが、以下の通りだったりします。

①高血圧。185を超えると立っていられなかったです。

不整脈、動悸。これは異型狭心症と診断されました。

③小腸閉塞(イレウス)これは救急車で運ばれ入院しました

④インフルエンザから合併症で肺炎

⑤背骨が歪んだ状態のまま動かない。曲がらない。

⑥恐らく⑤が原因で肋骨が動かず、胸式呼吸が出来ない(腹式は可能)

⑦同上で、右手の指先が上手く動かない。手が吊る。

⑧左足の感覚が鈍くなったり無かったりする。

不眠症

⑩さすがにメンタルがやられてきた為か、上手くしゃべれない。

 

退職して時間も出来た事だし、しっかり対処して健康になろう~!と取組んできたことや結果として分かってきた事を書いていこうと思います。

 

しかし、身体がガタガタになった理由(原因)をオカルトな事があることを前提とすると、割りと合理的に説明出来たりもするので、そちらもw

実生活では話せませんから、こちらでこっそり話をしたいんです。

 

あくまで私の主観ですので、いるとかいないとか、あるとかないとかは議論しません。自分が見た(と思った)あるいは感じた(とおもった)と、実際に起こったこと(ちょっとした事件や事故)を整理しながら書いていきます。

 

おいおい書くことになるかと思いますが、実は私、過去に記憶が飛んでしまい、それまでのことが思い出せなくなったことがあり、記憶の整理をしておきたい事もあります。

 

徒然なるままに 日暮らし、硯(PC)に向かいて心にうつりゆきよしなし事を、そこはかなもなく書きつくれば、怪しうこそ物狂おしけれ

 

 

こんな感じで続けて行きたいと思います。もし宜しければお付き合いください。